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​System

​このゲームにおける画面の説明なんぞをどうぞ。キャラの横にあるボタンを押すとボイスが聞けますよ。

まず最初に、プレイヤーが操作するキャラクターを選びます。各キャラごとのストーリーモードをクリアすると解放されるキャラクターもいますので、頑張ってくださいね。

 

​対戦をする時は、同じキャラ同士で戦わせることも可能です。服の色とか変わるらしいですが、詳しいことは僕もちょっと知らなくて……ゴメンナサイ。

戦闘前には、キャラクター同士の掛け合いが発生します。

このように特定のキャラ同士であれば、専用の掛け合いを見ることが出来るんですよ。

豪華キャストによるフルボイスの探り合いは、臨場感も抜群です。ぜひ、色々なキャラクターで遊んでみてくださいね

 

 

 

 戦闘前には、キャラクター同士の掛け合いが発生するんよ。

 特定のキャラ同士であれば、専用の掛け合いを見ることが出来る……かもしれんね。探してみよう!!

​ 豪華キャストによるフルボイスの探り合いは、臨場感抜群やね。

これが通常の戦闘画面だ。各ゲージの状態を見つつ、キャラクターの特性を活かして戦っていこう。

勿論、キャラクター同士には相性の良し悪しもあるから、その辺も考えて頑張ってね。お、俺も二度と負けないからな……!!

 戦うステージは、仙台城がある山の中、ベニーランド的な遊園地、はたまた怪しい僻地まで、複数パターンを用意しています。なお、選んだフィールドによってキャラクターのスキルや奥義の効果が左右されることはありません。好きな場所で戦いましょう!!

 ただ……『仙台支局』の事務所内では戦えませんのでご了承ください。壊れちゃう。

 なお、この戦闘フィールドは透名家による結界で守られており、周囲に影響を及ぼさないように配慮されています、が……結界の中では時空的なものが若干歪んだり、不安定だったりしているため、キャラクターの外見が多少異なって見えることがあるかもしれません。

​① 戦闘フィールド
​② プレイヤーが選んだキャラクター

 プレイヤーが操作するキャラクターのイラストが、向かって右側に表示されます。

​ 頑張って操作して、キャラクターと共に勝利を掴み取りましょう!!

​⑥ 対戦相手となるキャラクター

 対戦相手のイラストは、向かって左側に表示されます。このキャラに情けをかけてはいけません。全力でぶちのめしに行きましょう。大丈夫、多分死にませんから、多分ですけど。

​③ プレイヤーの『生命縁』ゲージ

 要するにライフです。これがなくなると戦闘不能になり、相手に負けてしまいます。

 ケッカがマサムネに負けるなんて嫌ですよね!! 頑張りましょう!!

​⑦ 対戦相手の『生命縁』ゲージ

 対戦相手のライフです。これをガリガリ削っていきましょう。情けをかけてはいけません。

 なお、キャラクターによっては回復する場合もありますよ。お気をつけください。

​④ プレイヤーの『因縁』ゲージ

 相手を攻撃することでたまっていきます。(スキルや奥義によっては自動でたまっていく場合もあります)

​ これがたまらないと奥義を出すことが出来ませんので、頑張ってボコボコにしましょう!!

​⑧ 対戦相手の『因縁』ゲージ

 対戦相手の『因縁』ゲージがたまってくると、そろそろ奥義が出て来るかもしれません。

 内容によっては全面的に避けることも可能ですので、対戦相手が使う奥義を冷静に見極めましょう。

​⑤ 実際に戦っているキャラクター

 ぐりんぐりんダイナミックに戦うキャラクターをお楽しみ下さい……じゃなくて、頑張って操作してください。

​⑨ 対戦相手

 ここにいるキャラをぶん殴ったりしましょう。なお、身長が小さいキャラクター(ケッカ)は、攻撃が当たりづらいこともあります。

画面下にある『因縁』ゲージがたまると、奥義を出すことが出来ます。出し方は各キ ャラクターによって異なりますが、その効果は絶大です

 『因縁』ゲージがたまると、そのキャラクター特有の奥義を出すことが出来ます。なお、キャラクターによってはMAXまでたまってなくても使える場合がありますので、キャラ紹介ページで確認してみてください。

 効果は単純に『生命縁』をえぐるものから、予想外の効果を生み出すトリッキーなものまで幅広く用意しております。カットインも入る演出は胸熱ですね。勿論、専用ボイスもありますよ。

 また、ケッカの場合は奥義で体型から変わるので、フィールドに出てくるイラストや立ち姿も変化します。マサムネを容赦なくぶん殴ってください。

​⑩ 奥義

カットインと共に演出も派手になるな。出し惜しみしないで、積極的に使っていこう。ただ、相手によっては効果が限定されてしまう場合もあるから、気をつけてね

 サクラコのみ、奥義が失敗すると専用ボイスがあります。ハイスペックポンコツは伊達ではないのです。

 他にも奥義にはネーミングや効果も含めて小説本編の小ネタをそれはもうふんだんに採用しておりますので、色々と探してみてくださいね。

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